活用提案
エントランスや待合スペースのサイネージ活用提案
エントランスや待合室にはデジタルサイネージの設置が適している
銀行や役場の待合スペースにはテレビが置いてあったり、人々の「待つ」という苦痛を少しでも和らげるという努力が感じられます。今ではスマートフォンを見ながら待ち時間を潰すという方も多いでしょうが、何気にテレビ画面に目が行ってしまうことも少なくありません。
オフィスのエントランスや待合スペースのような、人が一定時間滞在する場所のデジタルサイネージは必然的に目に止まりやすく、設置に最も適している場所かもしれません。
エントランススペースへのデジタルサイネージ設置事例
東京都内のオフィスエントランスに設置したデジタルサイネージです。55インチの薄ベゼルディスプレイを横に連結して、幅が約3.6mになっています。ウェルカムボード的な使用をする傍ら、企業の紹介動画も放映しています。
企業の顔とも言えるエントランスに、インパクトのある画面を設置することで非常に目に入りやすくなっています。